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Yasumasanta Presents

伝えたいコトを伝えたいダケ伝えるページ

初恋の話

ワタシのハナシ

今週のお題恋バナ

 

 …らしい。

 

 

 ワタシの恋バナなんて、誰が知りたいよ?

 

 

 まだブログを初めて間もないから、

 ファンの一人もいないッつーの!

 

 

 …とりあえず綴りますか。

 

 

初恋は児童期

 

 

 この頃は

 「性」に目覚めていなかったから、

 

 

 本当にピュアな愛情があったと思う。

 

 

 

「好き」という感情は、

 これで正しいのか?

 

 と、

 

 現在と当時の

 “愛”の概念のギャップが

 スゴすぎるくらいだ。

 

 

 

恋は下心愛は真心

 

 

 

 という言葉でいえば、

 

 

 あれが

 

 

「真心」だったんだなあ…。

 

 

 

 

これが“真心”だ

 

 

 ここでは

 彼女の名前は「Nさん」にしておこう。

 

 

 Nさんとは幼馴染で、

 家に遊びに行ったり、

 

 親同士の買い物などで

 よく一緒に連れてってもらった。

 

 

 

 幼児期によくある、

 スーパーでの

 迷子のときも一緒だった。

 

 

 

「“ひとりぼっち”になったね」って

 

 

 僕が言ったら、

 

 

「ふたりいるから、“ふたりぼっち”だよ」

 

 

 とか言われてたっけ。

 

 

 

 それはそれは心強くて、

 安心できたのを覚えている。

 

 

 

 いまは彼女とは疎遠で、

 連絡先どころか、どこで何をしているのか

 まったくわからない。

 

 

 彼女の親がエリート思考だったから、

 良い学校に進学して

 大学院でも行ってんのかな?

 

 

 

「また会ってみたいな」って思うけど、

 

  今の自分では合わす顔がないな。

 

 

 

 20年前も今も相変わらず。

 

 

 

 人は違えど、あの頃のあの気持ちで。

 

 

 

 愛かわらず、愛せる人を見つけようか。

 

 

 

 

 ……あと10年早いか!(笑)

 

 

 じゃあ、今回はこれまで!

 

 

 

 ─ 終